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Re: transient-mark-mode nil + wanderlust で文字化け
- X-ml-count: 7391
- Subject: Re: transient-mark-mode nil + wanderlust で文字化け
- From: Hiroyuki Ehara <hi-ehara@xxxxxxxxxxxxx>
- Date: Tue, 24 Jun 2008 16:42:09 +0900
- User-agent: Wanderlust/2.15.1 (Almost Unreal) Emacs/22.1 Mule/5.0 (SAKAKI)
江原です。
> > キャプチャを添付いたしました。
>
> \222 が多数見えるあたり、emacsの内部文字コードっぽいですね。
なるほど。
> MIME-Versionが無く、送信が化ける(emacs内部文字コードが出て行ってしまっている)ということなら、
> semiがMIME compose する途中に何かが起きててるということなのでしょうね。
たぶん、そうなんだろうなぁと思っています。
> ところで妙に気になるのがモードラインの [[(Summary)]]とか [[(MIME-View Iz)]]
> という中括弧がついてる点。通常これらは emacsが recursive edit モードに入ってる
> 間のインジケータなので。定常状態では中括弧はないはず。
あれ? そうなんですか。
現在は、どのバッファも中括弧がついています。
> なんとなく関連しそうに思いますが、semiには疎いのでそれが起きるシナリオが
> 思いつきません。送信操作時にいつもと違う動作、たとえばyes/noを聞いてくるなど
> があればヒントなのでしょうけど。
見た目の動作は、変わらないように見えます。
すいません、詳しいことを理解できておりません。
> 可能なら、meadow -q で起動して、最小限のwlの設定をして送信するとどうか
> といった切り分けを行ってみるとよいかもしれません。
なるほど。
後で、行ってみます。
以上です。
ありがとうございます。