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Re: [MD:6837] Re: r3872 - trunk/src



> > > CVS HEAD の一部コードを先行してマージすると、後で一括マージする際
> > > に少々面倒なことになります。
> > 
> >  どういうやり方をするにせよ, 他の人も同期の作業を行うということを
> > 考えるならば(このこと自体は必要なことのような気がします)同期対象の
> > emacs の各ソースイファイルのリビジョン情報を Meadow のリポジトリ内
> > で管理しておかないと妙な同期ずれがおきそうですね.

> 三好さんは vendor/emacs-CVS_HEADに本家の最新のソースを
> インポートして、そこからtrunkにsyncしてると思います。
> そうすればsync元がはっきりしますし、syncしやすいとおもいます。

> svn log svn+ssh://svn.meadowy.org/public/Meadow/vendor/emacs-CVS_HEAD

Sync up の手順は以下の通りです。

(1) vendor/emacs-CVS_HEAD に 最新のソースをインポートする
(2) tags/emacs-22_0_50-YYYYMMDD にスナップショットを作成する
(3) このスナップショットと前回マージ時のスナップショットの差分を
    Meadow にマージする

> >  どうやら locale-coding-system のように同期が保留されている部分が
> > まだある (init と reinit とか)ようなので毒(毒か?)を食らわばという
> > ことでそこもまとめてみてみることにします.

> よろしく。
> locale-coding-systemもそうですが、w32-ansi-code-pageのように、NTEmacs
> コードの変化も意味的に追跡しないともれてしまう

ちなみに、locale-coding-system の件は、意図的にマージしませんでし
た。himi さんからマージしない方が良いとの意見がありましたので。

http://www.ysnb.net/meadow/meadow-develop/x/6318

もし問題が発生するようであれば、元に戻すことも選択肢の一つとして考
えてください。

--
三好 雅則 http://miyoshi.meadowy.org/