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Re: [MD:6837] Re: r3872 - trunk/src
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- Subject: Re: [MD:6837] Re: r3872 - trunk/src
- From: MIYOSHI Masanori <miyoshi@xxxxxxxxxxx>
- Date: Wed, 21 Sep 2005 07:01:12 +0900
- User-agent: Wanderlust/2.15.1 (Almost Unreal) EMIKO/1.14.1 (Choanoflagellata) LIMIT/1.14.8 (Hajinosato) APEL/10.6 Emacs/22.0.50 (i386-msvc-nt5.1.2600) MULE/5.0 (SAKAKI) Meadow/3.00-dev (KIKU)
> > > CVS HEAD の一部コードを先行してマージすると、後で一括マージする際
> > > に少々面倒なことになります。
> >
> > どういうやり方をするにせよ, 他の人も同期の作業を行うということを
> > 考えるならば(このこと自体は必要なことのような気がします)同期対象の
> > emacs の各ソースイファイルのリビジョン情報を Meadow のリポジトリ内
> > で管理しておかないと妙な同期ずれがおきそうですね.
> 三好さんは vendor/emacs-CVS_HEADに本家の最新のソースを
> インポートして、そこからtrunkにsyncしてると思います。
> そうすればsync元がはっきりしますし、syncしやすいとおもいます。
> svn log svn+ssh://svn.meadowy.org/public/Meadow/vendor/emacs-CVS_HEAD
Sync up の手順は以下の通りです。
(1) vendor/emacs-CVS_HEAD に 最新のソースをインポートする
(2) tags/emacs-22_0_50-YYYYMMDD にスナップショットを作成する
(3) このスナップショットと前回マージ時のスナップショットの差分を
Meadow にマージする
> > どうやら locale-coding-system のように同期が保留されている部分が
> > まだある (init と reinit とか)ようなので毒(毒か?)を食らわばという
> > ことでそこもまとめてみてみることにします.
> よろしく。
> locale-coding-systemもそうですが、w32-ansi-code-pageのように、NTEmacs
> コードの変化も意味的に追跡しないともれてしまう
ちなみに、locale-coding-system の件は、意図的にマージしませんでし
た。himi さんからマージしない方が良いとの意見がありましたので。
http://www.ysnb.net/meadow/meadow-develop/x/6318
もし問題が発生するようであれば、元に戻すことも選択肢の一つとして考
えてください。
--
三好 雅則 http://miyoshi.meadowy.org/