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Re: [MD:6837] Re: r3872 - trunk/src
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- Subject: Re: [MD:6837] Re: r3872 - trunk/src
- From: Shun-ichi GOTO (後藤俊一) <shunichi.goto@xxxxxxxxx>
- Date: Wed, 21 Sep 2005 01:25:13 +0900
On 9/21/05, Kyotaro HORIGUCHI <horiguti@xxxxxxxxxxx> wrote:
> 堀口です.
>
> > CVS HEAD の一部コードを先行してマージすると、後で一括マージする際
> > に少々面倒なことになります。
>
> どういうやり方をするにせよ, 他の人も同期の作業を行うということを
> 考えるならば(このこと自体は必要なことのような気がします)同期対象の
> emacs の各ソースイファイルのリビジョン情報を Meadow のリポジトリ内
> で管理しておかないと妙な同期ずれがおきそうですね.
三好さんは vendor/emacs-CVS_HEADに本家の最新のソースを
インポートして、そこからtrunkにsyncしてると思います。
そうすればsync元がはっきりしますし、syncしやすいとおもいます。
svn log svn+ssh://svn.meadowy.org/public/Meadow/vendor/emacs-CVS_HEAD
> どうやら locale-coding-system のように同期が保留されている部分が
> まだある (init と reinit とか)ようなので毒(毒か?)を食らわばという
> ことでそこもまとめてみてみることにします.
よろしく。
locale-coding-systemもそうですが、w32-ansi-code-pageのように、NTEmacs
コードの変化も意味的に追跡しないともれてしまう
ものもありますから、同期はやはり大変な作業だと思います。
いまのところ三好さんに任せきりになってしまってて申し訳ないですが、
複数の目でチェックしていく必要がありますよね。
出来れば変更量が多くならないうちにこまめにsyncした方がいいの
だろうな、と思う。
--
Shun-ichi GOTO (後藤俊一)