[Message Prev][Message Next][Thread Prev][Thread Next][Message Index][Thread Index]
Re: [MD:6837] Re: r3872 - trunk/src
- X-ml-count: 6852
- Subject: Re: [MD:6837] Re: r3872 - trunk/src
- From: Kyotaro HORIGUCHI <horiguti@xxxxxxxxxxx>
- Date: Wed, 21 Sep 2005 00:13:35 +0900 (JST)
- User-agent: Mew version 4.2.54 on Emacs 22.0 / Mule 5.0 (榊) / Meadow-3.00-dev (菊)
堀口です.
> CVS HEAD の一部コードを先行してマージすると、後で一括マージする際
> に少々面倒なことになります。
どういうやり方をするにせよ, 他の人も同期の作業を行うということを
考えるならば(このこと自体は必要なことのような気がします)同期対象の
emacs の各ソースイファイルのリビジョン情報を Meadow のリポジトリ内
で管理しておかないと妙な同期ずれがおきそうですね.
でもそこまでやる手間を考えると, もうちょっとゆるくやった方がいい
んですかね... うぅむ.
> なので、部分的なマージはなるべく止めてほしいと思います。もちろん、
> 致命的なバグフィックスであれば話は別です。
ひとつファイルを同期させるなら全てのファイルの同期を試みてほしい
ということですね. これは手をつけてしまった関係上がんばります^^;
どうやら locale-coding-system のように同期が保留されている部分が
まだある (init と reinit とか)ようなので毒(毒か?)を食らわばという
ことでそこもまとめてみてみることにします.
# 実は emacs CVS HRAD との差分を埋めようとしたけどめげたというの
# があの2つのファイルだけ同期させてしまった理由なのですが..
--
ほりぐちきょうたろう