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Re: [MD:5435] バージョン番号形式
- X-ml-count: 6344
- Subject: Re: [MD:5435] バージョン番号形式
- From: Shuichi KITAGUCHI <kit@xxxxxxxxxxx>
- Date: Mon, 28 Feb 2005 01:45:53 +0900 (JST)
- X-mailer: Mew version 4.2 on Emacs 21.3 / Mule 5.0 (SAKAKI)
色々考えた結果、
kose> Meadow2.10(Emacs21.4) をリリース後は
kose> 22.0.50 をベースにした Meadow 3.xx を年に1回ぐらいの頻度でリ
kose> リースしましょう。その時は順に 3.01, 3.02, 3.03 となっていく。
kose> 子細なバグフィックスであっても 3.01, 3.02 と増やしていく。
kose> というので良いのではないかと思い始めています。
でいいのでは、という気がします。条件としては、
・.elc等に互換性のない修正が加えられる場合はmajorを増やし、それ以外は常に
0.01ずつ増やす。
・minorの桁に意味は持たせない。
・パッケージは、major毎に作成する。
という感じでしょうか。つまり、
3.00(Emacs 22.1) -> 3.01(bug fix) -> 3.02(bug fix) -> 3.03(Emacs 22.2) ->
... -> 3.08 -> 3.09 -> 3.10 -> 3.11 -> ...
という感じです。
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Shuichi Kitaguchi // kit@xxxxxxxx / ki@xxxxxxxxxxxxxx