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[MD:1153]Meadow.plan file
- X-ml-count: 1153
- Subject: [MD:1153]Meadow.plan file
- From: Miyashita Hisashi(宮下 尚:HIMI) <himi@xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx>
- Date: 07 May 1999 07:39:59 +0900
- User-agent: T-gnus/6.10.058 (based on Pterodactyl Gnus v0.76) SEMI/1.13.3 (Komaiko) FLIM/1.12.6 (Family-Kōenmae) Emacs/20.3.8 (i386-*-nt4.0) MULE/4.0 (HANANOEN) Meadow/1.04 Alpha1 (TSUTSUJI)
いろいろ考え事 + 体の不調(もう直りました)で遅れました。
## やっと朝方に体を戻す事に成功!^^;;;
Shun-ichi GOTO <gotoh@xxxxxxxxxxx> writes:
> 私も、おそらくそれが現状からCVS移行するに一番ギャップの少ない方法かなと
> 思います。
>
> diffの提出 => strict-check(by himi) => OK! => commit (by himi or else)
> => pend.. (=> Meadow.plain?)
> => modify => commit (by himi)
> => reject
>
> ですかね。
実際開発モデルの確立は難しいですね。lispディレクトリとかは
結構気楽に変えてもらっても良いのですが、primitive functionはあかんですねぇ。
あれは、自分で直した所が、思わぬ所に波及効果を与えるので、私自身びくびく
しながら開発していますから。;_;(GC付近でメモリダンプを出して、ペンでLisp Objectを
追うときはなきます。MultiThreadの状態遷移を書くのも泣きます。変な所から
波及してくるから辛いのです。おまけにWindowsもわけわからない
状態遷移をもっているみたいだし。;_;)
CVSにしたとしても、この辺の事を考慮に入れて、開発モデルを立ててみたいですね。
> himi> まあ、まずは、Meadow.planファイルの管理のためにもCVS serverを上げ
> himi> てみましょうかね。
>
> お手間でなければ賛成です。 Meadow.planファイルの管理に加えてread-onlyな
> 使い方だけでも、各メンバーがupdateで追っかけできるというメリットも生まれ
> ますしね。
では、前向きに検討します。1.04リリース後に考えましょう。Mule-UCSが遅れていて
リリースが遅れていますが、放置しても仕方ないので、そろそろ1.04a1のリリースをします。
## Mule-UCSはどうもDynamic modificationにてこずっているので、ちょっとこれをはずして
## 0.50をとりあえず出します。
> ところで、Meadow.planの編集用モードを、といっていましたが、(必要ならば
> チャレンジしますが)ハンパなものを作ってもしょうがないし、ヘンに凝っても
> しょうがないし。。。
>
> 閲覧性を上げる? 記述性を上げる? MUAとの連携が欲しい?
どうもありがとうございます。_o_
私は中途半端なもので構いません。
MUAとの連携。それから、Statusに関する分類があればうれしいです。
気分的には、Subject一覧が出てきていて、そこから選択すると
本文が編集できるというイメージです。
X-ML-COUNTフィールドをつけるために、MUAから呼び出すと、
Subject , X-ML-COUNT, などを抽出して、本文の編集がすぐに出来るというだけでも
ありがたいです。
また、Meadow.planファイルのヘッダ(-----のあいだ)は
自由にいじれるようにしていただけるとありがたいと思います。^^;;;
from himi