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[MD:978]Dealing with the report from Y.Hayashi
- X-ml-count: 978
- Subject: [MD:978]Dealing with the report from Y.Hayashi
- From: Miyashita Hisashi(宮下 尚:HIMI) <himi@xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx>
- Date: Tue, 23 Feb 1999 13:51:58 +0900
- User-agent: T-gnus/6.10.058 (based on Pterodactyl Gnus v0.76) SEMI/1.13.3 (Komaiko) FLIM/1.12.6 (Family-Kōenmae) Emacs/20.3.5 (i386-*-nt4.0) MULE/4.0 (HANANOEN) Meadow/1.03 Alpha2 (FUDI-MURASAKI)
Yoshiki Hayashi <penny@xxxxxxxxxxxxxxxx> writes:
> Miyashita Hisashi(宮下 尚:HIMI) <himi@xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx> writes:
>
> > 林さんからのレポートに対する対処。
> >
> > Yoshiki Hayashi <g740685@xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx> writes:
> >
> > > 以前に patch が出されていた、visible-bell の patch があたっ
> > > ていません。
> >
> > patchは、そのままでは問題があることが判明。Implementし直し。
>
> Window mode ではタイトルバーが点滅して、console mode では
> visible-bell は無視されるようになっていますが、Unix 上のよう
> に、どちらのモードでもメニューバーの下の1行とエコー領域が黒
> く点滅する方が良いと思います。
私はとりあえず、現状で良いと思うので、まあ、このままで行きます。
> > > patch は出なかったのですが、menu-bar-mode を繰り返していると
> > > frame がどんどん小さくなっていく bug が修正されていません。
> >
> > frameの大きさを出来るだけ保存する形でfree_frame_menubar()で、
> > SetWindowPos()を発行する。 さらに、同期処理のため、
> > change_frame_size()をdelayモードで動作させるように修正。
>
> .emacs に以下のものだけを書いて Meadow を起動し、M-x
> menu-bar-mode とすると、フレームの右側が大きくなってしまいま
> す。繰り返していると、画面の右端を超えるまで大きくなります。
>
> (setq default-frame-alist
> (append (list
> '(top . 0)
> '(left . 40)
> '(width . 85)
> '(height . 33)
> )
> default-frame-alist))
>
> また、M-x menu-bar-mode を実行しても、フレームの大きさが全く
> 変わらなくなっています。別にこれで困るわけではないのですが、
> Unix と合わせるなら、作業領域の大きさが一定になるように移動
> した方が良いと思います。つまり、メニューバーが無くなるときは
> フレームが1行分小さくなり、メニューバーを追加するときはフレー
> ムが1行分大きくなるという動作です。
方針としては、Frameの大きさを出来るだけ変えない。
にします。
from himi